JRA 穴馬予想【京都大賞典GⅡ&京都競馬場予想】10月9日(月)

うまたつです。JRA3連戦の最終日。今日は京都競馬場から予想をお届けいたします。

 

京都競馬場 穴馬予想】

1R ②クリノカポネ

前走ダート替わりは成功。ここもいい勝負だろう。

 

2R ①ジュヴィ

切れる脚をもっており、距離短縮で息も持つ。ここはねらい目だ。

 

3R ⑫モハンマディ

母は1200mのG1馬。厩舎期待の良血で、鞍上に名手を配し必勝態勢。

 

4R ④アスタキサンチン

初障害だが地力上位のこの馬を狙ってみる。

 

5R ⑤カフジフロンティア

叔母にエクセラントカーヴがいる血統で、なかなかの良血。ルメデムが人気になるので美味しい馬券になりそうだ。

 

6R ②ダンツエンペラー

前走で逃げる競馬を試したところ入着。100m短縮で今度は複勝圏にくるだろう。

 

7R ⑤ウィッシュノート

昇級戦の前走は久々もあって出遅れ。叩かれた今回は通用する。

 

8R ⑧タガノジーニアス

ここは通過点。休み明けを叩かれ、現級勝ちの実力を発揮する。

 

9R ②ヤマニンアンプリメ

昇級戦となるが、好枠からスピード感ある走りで残り目あり。

 

10R ①ジャズファンク

逃げ先行が多く、少頭数のわりにハイペースになりそうな予感。そうなれば、展開的にこの馬にハマる。

 

11R 第52回 京都大賞典(GII)

⑭レコンダイト

秋のG1戦線の叩きレースの位置づけだが、この馬はここを本命に準備している。休み明けとなるが、使い減りするタイプなので休み明けのほうが走る。道中も揉まれずに走れる外枠は歓迎。4コーナーで先行集団につけることができれば直線でじわじわ伸びてきそうだ。年齢的にもここらで結果が欲しいところ。一発狙ってみたい。

 

12R ①シュンノカミ

前走大敗だが、このメンバーならそんなに差はないはず。立て直しを図り、減量騎手を起用して改めて勝負気配だ。

 

今日の予想は以上です!

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